ポールは日本の翻訳コミュニティにおいて、貢献度が高く、アクティブで、存在感ある存在です。日本語から英語の翻訳案件では、一緒に仕事をしてきました。また2011年に行われた翻訳会議イベント(PROJECT Nagoya)では実行委員として一緒に作業にあたりました。こういったコラボレーションを通して、ポールの翻訳が(どんなに大変な時にも)非常に正確で迅速にことに驚いたものです。いつも一歩踏み込んで、必要な依頼に対応する態度には敬意を表します。個人としてのポールは「地に足のついた」人といったところです。

Stuart Ayre
法律専門フリーランス翻訳(元森・濱田松本法律事務所所属)

ポールとはECCで一緒に働きました。生徒が何を望んでいるのかを知り、学習目標が達成できるよう助ける、よい先生でした。スタッフや同僚の先生と定期的にコミュニケーションをとる努力を怠らず、よい関係を築いていました。日本語と日本の文化に対する興味と知識は素晴らしいもので、教師としてのキャリアの次に選んだ翻訳はまさに天職と言えます。ポールは細かい部分にもの気を配り、こだわりをもった専門家としての態度を備えているので、翻訳・通訳サービスを必要とする雇用主やクライアントにとっては素晴らしい資産となるはずだと確信を持っています。

Matt Haswell
タルサ大学、国際学部入学アシスタントディレクター

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